医療生協かわち野生活協同組合

医療生協かわち野のご紹介

沿革

医療生協かわち野生活協同組合は、1971年(昭和46年)年いつでも安心して気軽にかかれる診療所がほしいという、地域住民・民主団体のあつい要望で、組合員数357世帯、出資金約106万円、内科と小児科の借家の診療所(楠根診療所)として設立されました。

1971年東大阪医療生協創立総会 組合員357世帯
1978年楠根診療所新築移転。定款地域に八尾市も加わる。
1982年東大阪生協病院開設
1985年組合員「半日ドック」はじまる。
1996年生協加納診療所開設。
2004年東大阪医療生協から医療生協かわち野に名称変更。
2006年ふれあいセンター八尾開設。
2008年定款地域に柏原市も加わる。
2009年楠根診療所・介護複合施設新築移転。
はなぞの生協診療所開設。
法人全事業所でISO9001取得。
2015年東大阪生協病院リニューアルオープン。
2017年協立診療所が加わり、大東市・四條畷市・門真市・寝屋川市・大阪市が定款地域に。
設立時
組合員
出資金
施設数
357世帯
1,060,000円
借家の診療所からスタート
現在
組合員
出資金
施設数
74,013世帯
1,718,337,000円

(2018年9月27日現在)

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